BUNGAライブを中心にアトランダムに紹介するライブ・レポート!

(スタッフが気ままに思うままにコメントしてみました)



2020/12/28 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

プーさん
1.遠い愛の人
2.これっぽっちもない


今年最後となる98回目の「ワイワイコンサート」、コロナ騒ぎがなければ、 とっくに100回を越えていただろう。自粛規制が続く中で、年内最後のパフォー マンスをブンガのステージで行えることを喜ぶ出演者も多かった。理不尽さが 蔓延する世の中に対して、来年も抗う声を上げていくことを、みんなで確認し 合った今回のライブでもあった。(文)


2020/12/23 弾き語りワンマンライブ+無料ライブ配信

1ステージ目

1.回る
2.かがやけ
3.夢追い人でいたい
4.よみがえれ
5.俺らふられ虫

2ステージ目

1.赤い月
2.みんなで猪飼野に帰りたい
3.鳥のように

今年最後となるプーさんのワンマンライブ、インターネットでのライブ配信の 雰囲気にも馴染んできたためか、いつものプーさん節が炸裂する。この1年も プーさんにとっては腹立たしいことばかりが続いていたようだ。その思いが、 どこまでネットの先の視聴者に届いたのだろうか。何かと怒りを抱いてしまう ことの多い昨今ではあるが、「夢追い人」であることも忘れたくはない。(文)


2020/12/12 プーカングァンBand Live vol.6~Love&Peace~+無料ライブ配信

1.Give us peace
2.人生
3.夢よ愛よ
4.流れ星
5.アリラン峠を越えてゆけ
6.夜の月
7.愛の歌
8.鳥のように

今回6回目を数えることになったプーカングァンバンドのライブだが、 ブンガに馴染みのあるお客さんでも、まだバンドの演奏を聞くのは初めて という人も少なくない。てきればもっと多くのお客さんにバンドの迫力を 生で味わってほしい。コロナ禍の厳しさは続いているが、来年もバンドで のライブを期待したい。(文)


2020/12/6 弾き語りワンマンライブ+無料ライブ配信

1ステージ目

1.かがやけ
2.愛の嵐
3.よみがえれ
4.夢追い人でいたい

2ステージ目

1.遠い愛の人
2.これっぽっちもない
3.夢の中
4.自由平等平和のために

安定した仕事を捨てて、歌の旅に出たというプーさん、自分の将来が どうなるのか、不安の日々であったとか。でも、そんな生活の中から いくつものすばらしい歌が生まれた。今回のライブでも、若き日のプー さんの思いが年月を越えてよみがえる。(文)


2020/11/29 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

プーさん
1.済州島
2.愛の歌

コロナ禍による厳しい営業時間の制約で、いささか慌ただしいライブの 展開となる。それでも初の出演者も含めて、常連の顔ぶれが熱のこもった パフォーマンスを披露した。minaちゃんのオリジナル曲をベテランのミュー ジシャンがカバーするというサプライズもあれば、プーさんがコーラスとし て参加するというめったに見られない迫力のコラボがあったりと、97回目と なる「ワイワイコンサート」は密度の濃いライブとなった。(文)


2020/11/23 BUNGA15周年記念パーティー

プーさん
1.流れ星

ブンガオープン15周年のライブだが、コロナ禍ということもあり、 密を避けるために、2回に分けての開催となる。そのため、例年で あれば会場は人であふれるところだが、今年はいささかさびしい雰囲 気の中で、駆けつけた人たちが祝福の言葉を述べた。現状の厳しさを 考えると、軽々しくは口にできないものの、16周年をも目指したい 気持ちは誰も同じだろう。事態が好転することを願いたい。(文)


2020/11/13 弾き語りワンマンライブ+無料ライブ配信

1ステージ目

1.明日こそはと
2.さあ飛び立つのだ
3.下手な愛の歌を
4.流れ星

2ステージ目

1.夢よ愛よ
2.鳥のように
3.四三事件(サーサムサッコン)
4.明日に向かって

今回のワンマンライブは、若いころの歌、馴染みの歌、そして重みのある歌と、多彩な内容となっていた。 「鳥のように」は個人的にお気に入りベストスリーの1曲。 「四三事件」は、済州島四三事件を扱った厳しい内容の曲だ。 プーさんでなければ表現できない重さ、激しさが感じられる。(文)


2020/11/4 弾き語りワンマンライブ+無料ライブ配信

1ステージ目

1.愛の嵐
2.夢の中
3.遠い愛の人
4.これっぽっちもない

2ステージ目

1.目を覚ませ
2.人
3.よみがえれ
4.君と二人

ライブのネット配信が毎回のこととなったので、そのための準備に緊張が伴う。 これまでのように、何となく開始時間がずれ込むなどというのは許されないからだ。 ブンガにも近代化(!)の波が押し寄せつつあるのだ。 でも、プーさんの歌は変わることなく熱い!(文)


2020/10/31 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

プーさん
1.帰ろう


コロナ禍にあって、安全を最優先させるために、予定していた出演者が参加を断念することもある。 くやしいことだが、万が一を考えたなら、やむを得ない配慮だと納得するしかない。 それでも、参加した仲間たちのラブ&ピース&アースへの思いは高まるばかりだ。 ブンガというスペースがあることのありがたさを、改めて確認し合った今回の「ワイワイコンサート」でもあった。(文)


2020/10/23 弾き語りワンマンライブ+無料ライブ配信

1ステージ目

1.夢の中
2.あの子もこの子も夢と愛がある
3.俺らふられ虫
4.22歳の別れの歌のように
5.明日こそはと

2ステージ目

1.ヨーソロ
2.Beautiful Life
3.踊ろう君と
4.夢よ愛よ
5.サランヘヨ

若いころの歌には恋をテーマにした曲も多い。 プーさんはそれを軟弱だと思って、披露するのをためらいがちであったとか。 でも、そんな歌に耳を傾けられるような社会こそ好ましい。生きるのに精一杯の環境では、恋の歌どころではないはずだから。 きな臭い空気がただよう世の中だが、メッセージソングに加えて、ラブソングももっと聞いてみたい。(文)


2020/10/14 弾き語り配信ライブ&会場限定10名

1ステージ目

1.青春
2.悲しみの川
3.ハンマン
4.みち
5.愛の嵐

2ステージ目

1.海はいい
2.醜悪の二十重
3.青春Ⅱ
4.亜希 君は天に

前回に続いて、プーさんが20代のころの曲が続く。 どれも馴染みのないものばかり。 ほろ苦さと甘さを含んだメロディーが並ぶのも、若さゆえなのだろうか。 歌うのは今回限りとプーさんは言うけれど・・・。(文)


2020/10/8 弾き語り配信ライブ&会場限定10名

1ステージ目

1.まわる
2.遠い愛の人
3.BUHO
4.いつまでも変わらずに
5.僕らはあわれな臆病者
6.下手な愛の歌を

2ステージ目

1.もうどうでもいいよ
2.みんなで猪飼野に帰りたい

このところ若いころに作った歌をネットで発信し続けているプーさん。 今回のライブでもそんな曲が並んだ。 一度は耳にしているはずだが、ほとんど記憶にはない曲ばかり。 何せレパートリーは600曲近く! 全曲を聞き終えるのはいつになるのだろうか。(文)


2020/9/27 プーカングァンBand Live vol.5
~Love&Peace~

1.夢よ愛よ
2.Walk along together
3.鳥のように
4.流れ星
5.アリラン峠を越えてゆけ
6.愛と勇気を
7.愛の歌


今年2月以来となるプーカングァンバンドによるライブの第5弾、初めての本格的なライブ配信でもある。 そのこと自体は喜ばしいのだが、コロナ禍ということで、会場のお客さんは限られた人のみという寂しさ。 できれば、バンドの迫力を多くの人たちと共有したかった!
バンドの魅力がネットを通して多くの人に届くことを願いたい。(文)


2020/9/19 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

プーさん
1.流れ星
2.BUHO


コロナ禍が続く中、常連の出演者がブンガに集結する。 「ワイワイコンサート」の熱いメッセージがどこまで世の中に伝わるかも分からないが、Love & Peace & Earth の思いは変わらない。 きれいことだと笑われようと、これからも発信し続けていくだけだ!(文)


2020/9/6 弾き語り配信ライブ&会場限定10名

1ステージ目

1.ヒエラルキー
2.許して
3.自由平等平和のために
4.まわる
5.夢追い人でいたい

2ステージ目

1.BUHO
2.君と二人
3.人
4.生野のハンマン

このところのワンマンライブは、生のステージでの演奏と同時に、 ネットへの配信も行っている。ライブ中に遠くからリアルタイムで メッセージが届くというのは、これまではなかった経験だ。いつのまにか こんな時代になったのだと、しみじみ思う。でも、生演奏の醍醐味は 何物にも代えがたいのは確かだ。(文)


2020/8/16 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

プーさん
1.人生
2.アリラン峠を越えてゆけ


コロナ禍の厳しい状況の中でも9組の出演者による「ワイワイコンサート」、 大半は常連の出演者だが、新しい出会いがあるのも面白い。ライブ後も話は尽き ないのだが、以前とは違って、感染予防のために、早めに解散となることが何より くやしい。少しでも早く、こんな不安が去ることを願いたい。(文)


2020/8/12 弾き語り配信ライブ&会場限定10名

1ステージ目

1.長崎の悲しみの鐘
2.涙の向こうに
3.旅人の夢を
4.さあ飛び立つのだ

2ステージ目

1.青春Ⅱ
2.青春
3.人
4.流れ星

コロナ禍で8月最初となるワンマンライブ、限られた時間の中でプーさんの 若かりしころの曲が並ぶ。今や60代のプーさんが20代のプーさんと対話でも しているようなステージが興味深い。これも長年歌い続けてきた賜物だろう。(文)


2020/7/25 弾き語り配信ライブ&会場限定10名

1ステージ目

1.帰ろう
2.自由平等平和のために
3.花のように
4.君と二人

2ステージ目

1.It's never too late to start
2.ふるさとに帰ろう
3.済州島
4.俺たちに明日はない

治まりかけたコロナがまた復活の兆し、本来なら、ライブも配信で楽しむ方が 懸命かもしれないが、リスクはあっても、感染予防に細心の注意を払いつつ、 プーさんの生歌を聞きたいというファンが駆けつける。だめな政府にいたずらに 振り回されないための、これもひとつの心意気!(文)


2020/7/15 BUNGA Live

1ステージ目

1.帰ろう
2.愛の歌
3.みんなで猪飼野に帰りたい
4.ヒエラルキー
5.アリラン峠を越えてゆけ

2ステージ目

1.いつまでも
2.HEY
3.愛をあきらめないで
4.生野のハンマン

一見平和そうに見える日本で、事情はどうあれ、自ら命を断つ人が少なくない。 そこには窺い知れない苦悩があるのかもしれないが、たったひとつの命が惜しまれる。 「愛をあきらめないで」の思いが少しでも届いてほしい。(文)


2020/7/5 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

プーさん
1.流れ星


3月以来となってしまった「わいわいコンサート」、まだまだコロナの状況は 厳しいけれど、初出演となる1組を加え、常連の出演者がずらりと揃い、「わい わいコンサート」が健在であることを感じさせた。久しぶりに人前に立つという 出演者も多く、ライブバー・ブンガが存在してくれていることに感謝する言葉も みんなが口にしていた。楽観などできないが、この状況に抗おうとする気持ちは 同じであることを確認し合った今回のライブでもあった。(文)


2020/6/30 BUNGA Live

1ステージ目

1.帰ろう
2.旅に出よう
3.海はいい
4.明日こそはと

2ステージ目

1.アリラン峠を越えてゆけ
2.君と二人
3.夜の月
4.夢いつも遠く

ほぼ3カ月ぶりとなる生ライブ、お客さんは異口同音にその迫力を口にしていた。 それまでもネット配信でプーさんの歌を聞くことはできていたものの、やはり、肌で 味わう音の魅力は比較にならないようだ。ブンガの存続そのものも危ぶまれた今回の コロナ騒ぎだが、この素敵な空間が維持されていくことを願いたいものだ。(文)


2020/4/5 済州島四・三事件72周年追悼公演

プーさん
1.みんなで猪飼野に帰りたい
2.済州島
3.四・三


コロナ禍で、意義あるイベントが、事実上無観客状態で実施される羽目 となった。こんな状況であるからこそ、ブンガから発信されるメッセー ジがより輝きを増すのではあるまいか。このままでは終われないと 「リベンジ」の言葉を掲げるプーさんだった。(文)


2020/3/25 BUNGA Live

1ステージ目

1.かくれんぼ
2.時
3.恋夢
4.ふるさとに帰ろう
5.夢の中

2ステージ目

1.何のために誰のために
2.我慢
3.忘れないでね
4.人間
5.流れ星
6.生野のハンマン

何かと忙しく、歌の練習ができなくて、逆にのどが疲労していないため、 きれいな声が出るとはプーさんの弁。そんなことで、そのきれいな声に 似合ったきれいな曲(!)が並んだ今回のライブだった。(文)


2020/3/22 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

Image プーさん
1.みんなで猪飼野に帰りたい
2.夢よ愛よ
3.愛の歌


コロナ騒ぎで、安全のために欠席者が出ることも心配されたが、誰一人 欠けることもなく、ライブは開催された。「ワイワイコンサート」への参 加者の肝っ玉を感じさせる。この勢いで「Love & Peace & Earth」の声を あげ続けたいものだ。(文)

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2020/3/11 BUNGA Live

1ステージ目

1.帰ろう
2.済州島
3.愛の花

2ステージ目

1.済州島
2.我慢
3.カンカラカン
4.流れ星
5.ふるさとに帰ろう
6.奈良の娘

世間ではコロナウィルス騒ぎが吹き荒れている。それでもプーさんの歌を 聞くためにブンガを訪れるお客さんは健在だ。厳しい状況ではあっても、 ブンガという貴重な空間が維持されていくことを願うばかり。魂のこもった プーさんの歌声はいつも以上に力強かった。(文)


2020/2/24 BUNGA Live

Image 1ステージ目

1.おりおどみ
2.戦争
3.夢よ愛よ(新曲)

2ステージ目

1.のりこえろ
2.ラブソングお前に
3.みんなで猪飼野に帰りたい

花粉症の影響か、プーさんののどはかなり不調の様子。そのため、 2ステージを通して全6曲でライブは終了となる。ただ、それを補う かのように、プーさんの辛口トークが止まらない! それも聞く耳を 持つ観客がいてこそ成立することだ。その場に居合わせるこちらの 意識が試されているとも言える。ワンマンライブの味はそこにある。(文)

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2020/2/16 プーカングァンBand Live vol.4
~Love&Peace~

Image 1ステージ目

1.Give us peace
2.畢生
3.夜の月
4.人生
5.鳥のように
6.流れ星

2ステージ目

1.Walk along together
2.愛と勇気を
3.君とふたり
4.アリラン峠を越えてゆけ
5.夢よ愛よ(最新曲)
6.愛の歌

アンコール

1.鳥のように
2.流れ星

プーカングァンバンド再結成の第4弾ライブ、感想は圧巻のひとこと! かつてのバンド演奏での聞き馴染みの曲もあれば、弾き語りでしか聞いて いない新曲がバンド用のアレンジでの初披露! アンコール曲が2曲も加 わったものの、楽しい時間はあっという間だった。第5弾を待つしかない。(文)

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2020/2/9 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

Image プーさん
1.みんなで猪飼野に帰りたい
2.済州島
3.生野のハンマン

常連出演者10組で繰り広げられた91回目となる「ワイワイコンサート」、 客席では韓国からきたユーチューバーがライブの光景を映像に収めていた。 「Love & Peace & Earth」の熱いメッセージがネット上に広がってくれる ことを期待したい。(文)

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2020/2/3 BUNGA Live

Image 1ステージ目

1.おりおどみ
2.アラリガナンネ
3.愛の花
4.奈良の娘
5.我慢
6.夢よ愛よ(最新曲)

2ステージ目

1.戦争
2.奴隷
3.やってこい
4.サクラ

重苦しい世相を反映してか、「我慢」、「戦争」、「奴隷」と、胸に刺さる 曲が並ぶ。それでもライブの最後は、プーさんのリードギター、美奈ちゃんの ボーカルとウクレレ演奏による「サクラ」で、心癒されての締めくくりと なった。美奈ちゃんファンの方々、貴重なステージを見られなくておあい にくさま!(文)


2020/1/20 BUNGA Live

Image 1ステージ目

1.ふるさとに帰ろう
2.愛の花
3.アラリガナンネ
4.戦争
5.ファージング
6.後の世

2ステージ目

1.夢よ愛よ(最新曲)
2.愛の歌
3.帰ろう
4.済州島

久しぶりに聞く「戦争」、子供を守りたい母の思いが込められた、 プーさん30代の作品だ。初めて耳にするお客さんもいて、交流の場で 曲への感銘を口にする人も多かった。シンプルな内容だけに歌いこなす のが大変なのだとか。でも、今の時代であるからこそ、この歌をプーさ んにもっと歌ってほしい!(文)

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2020/1/11 みんなでワイワイ コンサート
~Love&Peace&Earth~

Image プーさん
1.夢よ愛よ(最新曲)
2.ふるさとに帰ろう
3.アリラン峠を越えてゆけ

2020年の初回、そして通算90回目となる「ワイワイコンサート」、 常連出演者による密度の濃いライブとなった。ステージの持ち時間も 充分にあったので、それぞれのパフォーマンスを存分に発揮できたか と思えた。その後の交流の時間もいつも以上に充実したものと言えた ろう。(文)

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2020/1/8 BUNGA Live

Image 1ステージ目

1.差別
2.集団就職
3.長崎の悲しみの鐘
4.アイゴチュッケッター
5.アラリガナンネ
5.ふるさとに帰ろう

2ステージ目

1.夢よ愛よ(最新曲)
2.ラブソングお前に
3.のりこえろ
4.生野のハンマン

新春初となるワンマンライブ、第1ステージでは記憶にないほど久しぶりとなる曲が並んだ。600曲近くあるというプーさんのレパートリーである。これまで一度でも耳にしたのは何曲になるのだろうか。最新曲も披露されたが、プーさんがイメージする仕上がりからは程遠いのだとか。(文)

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